研究者情報

氏名 山口 ゆかり
生年 昭和43年(1968)
所属・職名 生活創造学科栄養士コース
講師
学位・資格 家政学士
管理栄養士
最終学歴 日本女子大学通信教育課程家政学部食物学科
職歴 昭和63年4月
 長崎女子短期大学 実験助手
平成14年4月
 長崎女子短期大学 講師
平成29年4月
 長崎女子短期大学 准教授
担当科目 給食経営管理論,給食経営管理論実習I・II,卒業研究
研究分野 給食管理
調理科学
研究テーマ 大量調理の特性、機能性食品の製造
研究業績等 著書・学術論文等の名称 単著・共著の別 発行・発表年月
マアジの酵素分解物を配合した揚げかまぼこに含まれる総脂質の一般性状について 共著 長崎女子短期大学紀要第32号,2008年3月
アカモクおよびコンブの酵素分解物の配合がカマボコの食感に及ぼす影響について 共著 長崎女子短期大学紀要第32号,2009年3月
月刊「食生活」1月号
100年後まで伝えたいふるさとの味 第22回長崎県
共著 カザン ,2010年1月
酵素分解した野菜・果実類の加工食品への利用について 共著 長崎女子短期大学紀要第34号,2010年3月
平成22年度大学教育推進プログラム「長崎食育学を活かした食文化伝承と情報発信」の採択と展望について 共著 長崎女子短期大学紀要第35号,2011年3月
長崎食育学の今後と展望 ~在学生アンケートから見えること~ 共著 長崎女子短期大学紀要第36号,2012年3月
長崎天ぷらの衣に対する砂糖の効果について 共著 長崎女子短期大学紀要第36号,2012年3月
酵素処理したアスパラガス茎部の利用について 共著 長崎女子短期大学紀要第37号,2013年3月
酵素処理したアスパラガス茎部の利用について(第2報) 共著 長崎女子短期大学紀要第38号,2014年3月
本学における給食経営管理論実習の現状と課題 単著 長崎女子短期大学紀要第39号,2015年3月
長崎和牛「出島ばらいろ」の脂質に関する研究 共著 長崎女子短期大学紀要第39号,2015年3月
トランスグルタミナーゼ製剤の添加がクジラ肉のソーセージパテに及ぼす効果について 共著 長崎女子短期大学紀要第40号,2016年3月
長崎女子短期大学の自己点検・評価における学修評価システムの構築 共著 長崎女子短期大学紀要第40号,2016年3月
トランスグルタミナーゼ製剤の添加がクジラ肉のソーセージパテに及ぼす効果について(第2報) 共著 長崎女子短期大学紀要 41, 2017年3月
女子短大生の学生調査に関する報告 共著 長崎女子短期大学紀要 41, 2017年3月
トランスグルタミナーゼ製剤の添加がクジラ肉のソーセージパテに及ぼす効果について(第3報) 共著 長崎女子短期大学紀要 42, 2018年1月
トランスグルタミナーゼ製剤の添加がクジラ肉のソーセージパテに及ぼす効果について(第4報) 共著 長崎女子短期大学紀要 43, 2019年3月
所属学会と活動状況(芸術分野においては展覧会・音楽会等での活動も記載)
日本栄養士会
日本栄養改善学会
日本食品保蔵科学会
社会的活動(公的役職も記載)
国産食肉需要構造改善対策事業食肉惣菜発表会長崎県大会審査員
その他(上記以外のもので記載すべき事項)
 

更新日:2019/03/26 21:40