研究者情報

氏名 蛯原 正貴
生年 平成元年(1989)
所属・職名 幼児教育学科
講師
学位・資格 修士(教育学)
最終学歴 鹿児島大学大学院 教育学研究科 教育実践総合専攻 芸術・スポーツ系学修コース
職歴 平成26年 4月~平成28年 3月
 千葉県八千代市立勝田台小学校教諭
平成28年 4月
 長崎女子短大幼児教育学科助教
平成31年 4月
 長崎女子短大幼児教育学科講師
担当科目 体育講義,幼児体育,保育内容「健康」,レクリエーション実技,卒業研究
研究分野 幼児体育,体育科教育,運動生理学
研究テーマ 幼児期における運動遊び,身体活動計を用いた幼児の行動パターン
研究業績等 著書・学術論文等の名称 単著・共著の別 発行・発表年月
傾斜トレッドミル歩行時の前腕筋代謝及び全身代謝の測定 共著 ウォーキング研究 No.17,pp.15-18,2013年12月
動機づけ雰囲気に基づく高校の運動部活動で体罰をする指導者の行動特性:大学生を対象とした回顧的アプローチ 共著 鹿児島大学教育学部教育実践研究紀要 第23巻,pp.61-66,2014年1月
小学校2年生を対象とした跳び箱遊びの授業実践 共著 八千代市立勝田台小学校研究紀要,第44号,pp.87-100,2014年9月
小学校低学年におけるボール投げゲームの授業実践 共著 長崎女子短期大学研究紀要 第40号,pp.60-66,2016年3月
手指の運動を中心とした伝承遊びが覚醒水準に与える影響 単著 長崎女子短期大学紀要 41, 2017年3月
小学校低学年を対象とした屋内におけるボール蹴りゲームの授業実践 単著 長崎女子短期大学紀要 41, 2017年3月
身体表現活動が保育者効力感に与える影響 単著 長崎女子短期大学紀要 42, 2018年1月
運動遊びに関する指導内容の分析
~保育内容「健康」における模擬保育を通して~
単著 長崎女子短期大学紀要 42, 2018年1月
鉄棒を使った運動遊びの導入における有効なアナロゴンの検討 単著 長崎女子短期大学紀要 43, 2019年3月
所属学会と活動状況(芸術分野においては展覧会・音楽会等での活動も記載)
日本体育学会
 2013年 8月「傾斜トレッドミル歩行が全身的代謝及び前腕筋代謝に及ぼす影響」
 2015年 8月「相対的年齢効果が小学校低学年期における運動能力に及ぼす影響」
千葉県体育学会
 2014年11月「跳び箱を活用した「ランド学習」の授業実践~楽しみながら技能を伸ばす(動きを向上・定着させる)指導法の提案~」
社会的活動(公的役職も記載)
 
その他(上記以外のもので記載すべき事項)
 

更新日:2019/04/01 17:39